One Hundred Years since the Discovery of the “Umami” Taste from Seaweed Broth by Kikunae Ikeda, who Transcended his Time

Eiichi Nakamura*

東京大学の中村栄一による池田菊苗に関する紹介論文。

うま味成分(グルタミン酸ナトリウム)の発見を行った明治・大正の化学者池田菊苗の紹介を行っております。学術的な内容は少ないかもしれませんが、非常に興味深い内容です。是非手にとってご覧になってみてください。

Published online: 5 April 2011
DOI: 10.1002/asia.201000899

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中