A Convergent Route to the CDEF-Tetracycle of Pectenotoxin-2

Daniel P. Canterbury and Glenn C. Micalizio*

アメリカスクリプス研究所のGlenn Micalizioらによるpectenotoxin-2のCDEF環の収束的合成。DEF環の合成はTlを使った鈴木カップリングにより収束的に合成。グループ独自のTi触媒を用いた還元的クロスカップリング反応ではC環とのカップリングができなかったため、Evansアルドール反応によりCDEF環部を構築。

Published online: 8 April 2011
DOI: 10.1021/ol200627d

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中