Structure-guided redesign of D-fructose-6-phosphate aldolase from E. coli: remarkable activity and selectivity towards acceptor substrates by two-point mutation

Mariana Gutierrez, Teodor Parella, Jesús Joglar, Jordi Bujons and Pere Clapés*

スペイン、IQACのPere ClapésらによるD-フルクトース-6-ホスフェートアルドラーゼの2点変異による超天然型生体触媒の構築。反応機構・構造より推察されるA129S/A165Gの2点変異を起こすことでアルドラーゼ酵素の活性を上昇させることに成功。

Published online: 18 April 2011
DOI: 10.1039/C1CC11069A

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中