Total Synthesis of (±)-Kainic Acid: A Photochemical C–H Carbamoylation Approach

Takuma Kamon, Yayoi Irifune, Tetsuaki Tanaka, and Takehiko Yoshimitsu*

大阪大学の好光健彦らによるカイニン酸の合成。光を用いたC-H結合のカルバモイル化反応を鍵とする。

Published online: 19 April 2011
DOI: 10.1021/ol200772f

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中