Rhodium-Catalyzed Branched-Selective Alkyne Hydroacylation: A Ligand-Controlled Regioselectivity Switch

Dr. Carlos González-Rodríguez, Rebekah J. Pawley, Dr. Adrian B. Chaplin, Dr. Amber L. Thompson, Prof. Andrew S. Weller*, Dr. Michael C. Willis*

イギリス、オックスフォード大学のAndrew Weller及びMichael WillisらによるRh触媒を用いたアルキン類の位置選択的ヒドロアシル化反応。リガンドとしてDPEphosとoiPr-dppeを使い分けることで位置選択性を実現。

Published online: 19 April 2011
DOI: 10.1002/anie.201100956

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中