Metathesis in total synthesis

Alois Fürstner*

ドイツ、マックスプランク研究所のAlois Fürstnerによる2000年代メタセシス反応を用いた全合成のショートレビュー。メタセシス反応が強力なツールとなったことを述べ、最後に今後の課題(水中での反応、E/Z選択性、マクロ環化の希釈条件の緩和)を挙げている。

Published online: 26 April 2011
DOI: 10.1039/C1CC10464K

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