An improved catalyst architecture for rhodium(III) catalyzed C–H activation and its application to pyridone synthesis

Todd K. Hyster and Tomislav Rovis*

アメリカ、コロラド州立大学のTomislav RovisらによるRh触媒を用いたピリドン類の合成。リガンドを調整することにより高活性な触媒の開発に成功。速度定数の測定によりC-H activation機構であると推察。

Published online: 16 May 2011
DOI: 10.1039/C1SC00235J

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